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奈良県にて重量鉄骨新築屋根工事、折半ルーフの施工

  

今日のブログでは新築、鉄骨建物で屋根の「折半ルーフ」という施工をご紹介します。

  

弊社は一般住宅の屋根工事、雨樋工事、外壁工事が主としていますが、重量鉄骨の物件も施工させていただきます。

  

  

鉄骨にタイトフレームを溶接

  

  

施工前の状態です。

この鉄骨に屋根を施工するための金具「タイトフレーム」というものを溶接にて取り付けます。

  

  

  

このように溶接でタイトフレームを鉄骨に固定します。↑

  

  

  

タイトフレームの取り付け完了。↑

これで下準備は完了です。

これから屋根材を施工します。

  

  

折半ルーフの施工

  

  

レッカーを利用して荷上げ。

  

ハンマーとインパクトドリルを使用して屋根材「折半ルーフ」を施工します。

  

  

  

  

屋根材「折半ルーフ」の施工完了。↑

  

流れ12m、幅14mほどになります。

キレイに仕上がりました。

  

次回は外壁工事をご紹介します。

  

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

屋根工事・雨漏り修理は奈良県香芝市の『Y’noT Works』へ
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